シーフードスライサー

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シーフード調理の限界を「切る」。

ドリマックスのスーパースライサー/ダイサー

あらゆる食材を”瞬時に・無駄なく・高品質に”カットする
万能スライサー/ダイサーは、1台で3役。

刃物の交換によりスライス、千切り、ダイスカットが可能。

こんな食材も美しくカット

鮮度や旨みを保ったままの加工が可能
シーフードを-3~-4℃の氷点下の状態のまま高速処理できるため、菌の繁殖を防ぎ、鮮度や旨みを保ったままの加工ができます。

スライス(0.3~10mm)

  • カレイのスライス(2mm)
  • ホタテのスライス(3mm)
  • エビのスライス(2mm)

千切り(0.7~10mm)

  • カツオの千切り(5mm)
  • サケの千切り(3mm)
  • タコの千切り(2mm)

ダイス(1.2~10mm)

  • イカのダイスカット(4mm)
  • サケのダイスカット(3mm)
  • カツオのダイスカット(7mm)
  • サバのダイスカット(5mm)
  • カレイのダイスカット(5mm)
  • エビのダイスカット(3mm)

厳しいプロの技術を再現する「独自の技術」

Point01:
遠心力で
海藻類や軟骨もきれいにカット

高速回転による強力な遠心力が無理な圧力をかけることなく食材を刃に確実に押し当てるので、これまで機械によるカットが難しかった、海藻や軟骨も難なくカットできます。

手切りでは難しい、繊細で均一な仕上がりは、加工製品の品質向上に繋がります。

  • 茎わかめのダイスカット
  • サメの軟骨の千切り

Point02:
三日月型段違いクシ刃だから
食材に負担をかけない!

抵抗を極力抑え食材に負担をかけない切裁方法が、ハリとツヤ、歯ごたえと旨さ、驚異の鮮度維持を生みます。

  • サーモンの千切り
  • タコのダイスカット

Point03:
高速回転丸刃が
板前さんの技を再現

高速回転丸刃が、刀身の長い刺身包丁の引き切りと同じ役割を果たし、板前さんの技術を再現しています。

一定速度で引き切るため、細胞が脆い魚介類でも、細胞を潰すことなくカットが可能です。

独自の技術が、食材の角がピンと立った仕上がりを生み出します。

  • カツオの千切り

シーフードスライサー Movies

  • フーマ展(国際食品工業展)のドリマックスブース2016.1.25
    2011年6月、フーマ展(国際食品工業展)のドリマックスブースをご紹介致します! フードスライサー実演中!
  • F-2000S/D万能スーパースライサーの肉、魚カットの紹介2016.1.25
    食材をつぶさず­に千切り、ダイスカットが可能。従来のミンチとは全く異なるので、食材を生かしたハン­バーグや料理が可能です。肉、魚介の旨味を逃さないカット方法を、どうぞご覧ください­。
  • ドリマックスシーフードスライサー動画2012.7.12
    シーフードスライサー/ダイサーの動画です。ドリマックスはもともと野菜加工機のメーカーですが、この度、シーフードも切れる機械­を開発しました。